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What's UNIVERSE.AR?
-UNIVERSE.ARとは?-
その1 企業やクリエイターなどのユーザーが
作成したターゲット画像を「読み取り」
AR空間でビデオが楽しめます!
その2 アナタもオリジナルな画像と動画で
ARコンテンツを「作成可能」です!

How To Use
-UNIVERSE.ARの使い方-

PCとスマホ両方が手元にある場合

1アプリをインストールしてコチラのサンプル画像にかざすとARでビデオが再生されます。

[サンプル画像]
2コチラの簡易登録フォームからオリジナルARが作成可能です。またユーザー登録して頂きますとターゲットの管理が可能となります。

スマホのみ手元にある場合

1ターゲットとなる画像をスマホで撮影します。名刺や手書きの
イラストなどもオススメです。
2ターゲット画像を認識した時に流れる動画を撮影します。
3撮影した画像と動画をコチラに登録します。
ターゲット画像

  • jpg画像のみ登録可能です。[最大2MBまで]
コンテンツ動画

  • mp4またはmov形式のみ登録可能です。 [最大40MBまで]
  • iPhoneで撮影した動画を使用する場合はiPhoneを横にしてホームボタンが右側の状態で撮影した横長の動画をご使用下さい。ホームボタンの位置が逆ですと動画の上下が反転します。またそれ以外の縦長の動画などは想定通り動作しない可能性があります。

※こちらは簡易登録の為、登録後の管理が出来ません。また15回読み取るか1日程度で自動的に無効となります。ユーザー登録して頂きますと管理可能となります。


4アプリを起動して登録した画像に
かざせば動画が再生され
ARを楽しめます!(読取れないor読取れるけど何かおかしいな場合はコチラ)

・読み取れない場合①

光の加減などでアップロードした画像とアプリに写っているターゲットに差があると読取れない場合があります。例えばディスプレイなどで映り込みがくっきり出ている画像をターゲットとした場合、その映り込みも同じでないと読取り出来ない場合があります。


・読み取れない場合②

あまりにも単純な画像の場合は読取り出来ない場合があります。仕組みとして画像の特徴を分析しているので例えば「A」という文字や「◯」という図形をメモ用紙にボールペンで書いただけの画像などは特徴が薄いので読取り出来ない場合があります。


・読み取れるが動画が向きがおかしい場合

縦長の動画の場合、お手数ですが動画を横長に変換してアップして頂けますと正常に動作致します。
こちらはOSによる処理の差異でして、横長の動画の場合はこのような現象は発生しません。


・読み取れるが動画がターゲット画像からはみ出る場合

ターゲット画像と動画の縦横比(アスペクト比)を合わせて頂くと解消されます。お手数ですが動画編集アプリやツールで動画のアスペクト比を変換して頂ければと思います。


For These Situation
-こんなシーンに-
1イベントの来場者に限定特別カードを
配布して集客
Point
カード実物のコレクション欲も満たせて動画も楽しめるのでコレクター層にアピール出来ます。
集客数の増加、ユーザーの満足度向上が見込めます。

各種ライブ(音楽、アニメ、アイドル、お笑い)、ギャラリー、展示会や演劇など多様なイベントでご利用頂けます。
2CD/DVD/BDの特典に限定カードを
封入してプロモーション
Point
上記同様、こちらもコレクター層にアピール出来るので売上アップが見込めます。
3アパレル売場でコーディネートや
製品のウリを動画で伝えるプロモーション
Point
これまでより多くの情報を新しい形でユーザーに届ける事でより商品をアピールする事が出来ます。
4雑誌の表紙にPVをセット
5観光業界、旅行代理店のパンフレットに旅行先のPR動画をセット
6飲食店のメニューに素材のこだわりなどを動画で伝える
7アーティスト/声優/俳優/クリエイターなどの名刺に自身のアピールPVをセット

Sign Up
-ユーザー登録-
ユーザー登録すれば読取回数50回まで無料のターゲットを管理できるようになります。


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-お問合せ-
info@insight.hiliberate.biz